煙を求めて幾千里

蒸気機関車を追いかけることに夢中だった青春時代。 その後の長い長い休眠期間を経て、復活した蒸気機関車を再び追いかけ始めました。自然の中を走りぬけていく姿が好きです。

荷物車の怪 



D51客レ、霧の中へと消えてゆく
吉都線 昭和48年8月7日撮影


何が怪なのかといえば荷物車の扉。どう見ても開いているようにしか見えないのですが・・・

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